でんわ勝手連 日刊かわら版 №46 (6/30 木曜日)・・

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 

本日のテーマは、「主役はあなた」でお送りします。

――――――――――本日のお品書き――――――――――

◆◆イケマキ 30000本!の熱量を忘れない!

100人100色のでんわかけはここから始まった!!

今度はあなたが主役です vol.1

―――――――――――――――――――――――――――

マークの意味

■■→運営公式から(見逃さないでね! Don’t miss it!!)

◆◆→ニュース・コラム・情報シェア

★★→かわら版編集のつぶやき

―――――――――――――――――――――――――――

 

◆◆◆◆イケマキ 30000本!の熱量を忘れない!

100人100色のでんわかけはここから始まった!!

今度はあなたが主役です vol.1

 

  • 初めてでドキドキでした。留守であって欲しいと願ってしまった。実際留守と留守電が多かったです。北海道だからか?意外とガチャ切りが少なかった。Cだと悲しいけど、Aで応援されると元気が出ました。最初は誰かまだ決めてないと言ってた人が対話していくうちにイケマキ支持っぽくなったような気がすると最初からAより更にうれしかったです。

 

  • この僅差で向こうもかなり焦っていると思うので、参院選は相手以上の工夫と努力をしないと勝てないと思いました。

 

  • 自分の電話かけについて、仕事との折り合いがつかず、なかなか時間が確保できなかった。留守が一定数あって、かける時間帯の工夫が必要だった。もう決めた、相手候補に投票してきたという人が一定数いたが、町村の地盤と考えれば、自然なことだと思う。そんな中でも、イケマキ支持の人たちが何人もいた。

 

  • 外部からの電話が票を減らすことになるという判断も一定あるのです。私が呼びかけた従来から選挙に取り組んでいる人は、ここの名簿でないが、同窓生名簿で電話した人もいた。短期間の間にここまでやったみなさんに感謝です。

 

  • 前にも書きましたが、選挙の電話かけというのは、日本の選挙の中の手段でありながら、一般受けしない、孤独のたたかいだった。それをメジャ-なもの、一度も参加したことがない人も参加させたことが非常に素晴らしいことだと思います。

 

4月にたった3人で始めたイケマキ電話 作戦が、2カ月を経た今、全国のでんわ勝手連へと発展を遂げています。でんわ勝手連は、応援したい候補を自分の場所から「でんわで応援する」というシンプルな選挙活動です。でんわかけをする人ひとりひとりが主体となって動くことに意味があります。参加を表明した時から、もうあなたは行動し始めています。そして、次は実際にでんわをかけてください。きっと何かが変わるはずですから。

 

「一本のでんわで世界が変わる。」

のスローガンには、そんな思いが込められています。

そう、あなたが主役なんです。そして、一本のでんわにもドラマがあるんです!

 

今回初めてでんわかけに挑戦するあなた、イケマキでつかんだ手応えを参院選でも活かしたいあなた、これまでもでんわかけはしたけれど、勝手連の楽しさに目覚めてしまったあなた、それぞれに想いや体験があるはずです。

 

今回掲載したのは、4月のイケマキ選の時に寄せられた感想と反省から抜粋しました。

次は、あなたの体験も是非お寄せください!

(本日の編集は*Akiでした)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

でん勝(でんわ勝手連&でんわで勝つ!)の合言葉

「一本のでんわで世界が変わる。」

でんわ勝手連「かわら版」発行の目的は、確認&活用です。

日々流れていく情報をキャッチして「つながる」「広げる」「共感する」

そして持続していく「日刊かわら版」をよろしく!

■はじめての方へ

http://denwa-katteren.jp/beginner

■かわら版に載せたい情報・

ご意見などは、スレッドへあげてください!

「100人100色のでんわかけ」体験談、絶賛募集中

■でんわ勝手連ボランティア登録、絶賛受付中

登録はコチラ「でんわ勝手連参加フォーム」からどうぞ↓↓

☆参加登録は只今準備中です

■「日刊かわら版」バックナンバーはコチラから↓↓

(№1~20)

http://denwa-katteren.jp/news/428

(№21~40)

http://denwa-katteren.jp/freepapers/809

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■